留守番録音装置
業務の効率化、顧客サービスの向上に留守番電話録音装置のご紹介です。最新の機種ならフラッシュメモリ採用でテープのように伸びてしまう心配がありません。
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録音メディアにコンパクトフラッシュカードを採用し、長時間・高音質の留守番録音を実現したタカコムAT-D770。週間タイマーや通話録音機能などを装備した留守番録音装置の定番モデル。
[takacom_atd770]
特別価格:26,250円(税込)
タカコムAT-D300は長時間・高音質の留守番録音を実現。応答メッセージは、内蔵フラッシュメモリに最大2件/5分間録音できます。用件録音は最大80件/30分。
[takacom_atd300]
特別価格:22,890円(税込)
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タカコム製品に関するお問い合わせ
こちらに掲載しているタカコム製品の機能や使い方、接続方法に関するお問い合わせにつきましては、直接メーカーまでお問い合わせください。
タカコムホームページ:http://www.takacom.co.jp/
TEL : 03-5651-2281 (受付時間 平日 10:00〜17:00)
録音装置の選び方
音声を録音する装置には大きく分けて2種類あります。
ひとつは家庭用電話でもおなじみの留守番電話装置で留守中にかかってきた電話の要件を録音します。
もうひとつは通話録音装置。こちらは通話内容を同時に録音する装置。企業コンプライアンス対策や顧客サービスの強化、「言った言わない」のトラブルを回避するためなどで最近導入する企業が増えてきています。
留守番録音装置
当サイトで取り扱っているタカコム性の製品では留守番電話で2機種。AT-D770とAT-D300ですが、位置づけとしてはAT-D770が上位機種となり、メモリカードの差し替えが可能であったり「週間タイマー」、「自動呼出」、「簡易通話録音」などの機能が利用できます。価格差もあまりないことから業務用であればAT-D770の導入をおすすめしています。
留守番電話装置はビジネスホンで利用する場合、単独電話回線に接続するため、その端子と設定工事が必要です。
※既存の装置と入れ替える場合には工事が不要の場合があります。
通話録音装置
通話録音装置は、VR-400シリーズやVR-500シリーズなどの大型の機種のほか、設置工事が不要のVR-D170が人気です。こちらの商品は、受話器と電話機の間に装着し、自動、もしくは手動にて通話内容をSDカードに保存します。USB接続に対応しパソコンの専用ソフトでの管理も容易です。VR-D170AはVR-D170の機能に加え回線に接続することができる機種です。この場合、別途設定工事が必要となります。